睡眠の障害になりうるものを隔離してみませんか?

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私は今まで、飲食関係、IT系企業でのモニタリングなど、不規則な時間で働くことが多くありました。
その際、合間の休憩時間はとにかく仕事をするうえで重要な要因となっておりました。
わかりやすい例でいえば深夜4時に仕事が終わり、深夜5時に家につき、朝9時に起きる生活を週6で過ごしていました。
もちろん一つの仕事の合間にも2時間くらい休憩がありますのでその間も睡眠をとるようにしておりました。

では少ない睡眠時間をどのように有意義なものにするか。
最初は市販の睡眠導入剤を試してみましたが、短時間での睡眠に関しては睡眠導入剤は眠りに入るのは早いですが、
睡眠から覚めた時に倦怠感が体を襲うため仕事の効率が落ちてしまいます。

そうなるとなるべく薬に頼らず、自然に眠れるような環境を作る必要があると感じました。
例えば柔らかいベッドや枕など寝るための環境は必要かと思いますが、
そういったものは探し始めたらひたすら値段の張るものあ多くなります。

私はあまり経済的な余裕もなかったので、寝具を買い替えるなどはしませんでした。
代わりに、100均などで買える耳栓とアイマスクを買いました。
簡単かもしれませんが、人は寝る時にリラックスした環境で寝る必要があります。
私はアイマスクで視界に入る光を、耳栓で耳に入る音をシャットアウトするようにしました。
それだけでびっくりするほど外界と遮断され、簡単に深い眠りに入ることができました。

ただし、眠りすぎると起きれないのでは?と思うかもしれません。
この眠りをするとアラームの音は聞き取りにくいので音だけでなくバイブ機能も最大にすることをお勧めします。
これで深い眠りも手に入り、体も休まり、良い一日の始まりを手に入れることができます。

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炭水化物ダイエットは難しい

2016y09m17d_223759359私は初めての子を妊娠中、食べづわりで、お腹がすくと吐き気をもよおし、何か食べていないと気持ちが悪くなるので、食事制限が出来ずに、体重が一気に増えてしまいました。出産後、「母乳育児のお母さんは、授乳することで痩せる」と聞いていたのですが、私の場合、母乳をあげるとすぐにお腹がすくんです。そして赤ちゃんの夜泣きなどで、睡眠時間も短く、何か食べていないと体力が持たない!と考えて、結局食べてしまいました。体重は増える一方ですが、運動することもできないので、大好きなご飯を食べない炭水化物ダイエットをしよう、と考えました。朝昼晩の3食ともご飯を食べる我が家では、中々いい考えだと思ったのですが。元々お米が大好きな私です。食べられるのは野菜たっぷりのおかずや味噌汁だけ、という生活に耐えられず、その代わりに食べる麺類やパンに手が伸びてしまいました。結局体重は減らず、食べた満足感も得られなくて、イライラしてしまい、炭水化物ダイエットは失敗してしましました。そこで、パンや麺類は出来るだけ食べない、ご飯も朝昼は食べていい、その代わり夕飯の時だけご飯は絶対食べない、という方法を試しています。2ヶ月で2キロ減っていました。この方法はストレスもなく続けられているので、もう少し続けていこうと考えています。

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コスパ最高!化粧水効果が倍増します

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女性は誰でもずっと美しくいたいもの。私がオススメするのは「日立 美顔器 フェイスクリエ イオンクレンジング 毛穴ケア NC-552-P 」。あまり時間をかけたり、お金をかけたりせずに手軽で簡単に美肌効果が得られる優れものです。友人からもらったギフトカタログで選んで購入したのがきっかけ。ギフトカタログから選ぶからそんなに効果がなくても後悔しないだろうと選びました。使用するのにコットンとふきとり化粧水が必要ですが、とにかく簡単で、夜、化粧水などをつける前にテレビを見ながらちょっと使うだけ。使った後のコットンを見てびっくり!コットンに肌の汚れがすごくついているんです。そして、このフェイスクリエをした後にいつも使っている化粧水などをつけるとどんどん肌に吸い込んでいくんです。効果は一度使うとよく分かります。ただ、コットンとふきとり化粧水が必要。私は普段もコットンを使っているので、別に購入する必要はありませんがふきとり化粧水はお手軽な価格なものをこのフェイスクリエ用に購入しています。簡単で安くて綺麗になる!最高ですよね!

それと、自分で巻き爪を矯正できる巻き爪ロボもオススメです。

映画「容疑者Xの献身」…幾何学と関数だな

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メインキャストはTVシリーズと全く同じで福山雅治を中心に柴咲コウ、北村一輝、真矢みき、品川祐、渡辺いっけいなどが脇を固め、松雪泰子、堤真一がゲストとして登場。
ただし、この作品をTVシリーズの延長として観ると微妙な違和感を覚えることになる。
TVシリーズは、人体発火現象や、幽体離脱などの超常現象がらみの事件を湯川が論理的に解決するという、まるで「怪奇大作戦」のような見どころがあった。
だが、映画版ではこのようなオカルト要素は全て排除され、タイトルにある「献身」という文字が示すように、一つの殺人事件を巡る一組の男女の結びつきを情感を込めて描いた作品になっているからだ。
「容疑者Xの献身」はいうまでもなく本格ミステリーのカテゴリーに含まれる作品なので、ネタバレは一切厳禁なのだが、俗にいう「倒叙もの」といわれるスタイルを取っているので犯人は冒頭すぐにあかされる。
したがってこれ以降のストーリー展開は犯人とその協力者(松雪泰子と堤真一)が仕掛けた事件隠蔽のトリックを名探偵である湯川がいかに打ち破っていくかが見どころとなる。
堤真一演じる石神は湯川の大学時代の旧友であり、湯川が唯一認めた天才という設定。 AGICAの口コミを読んでみても物理学的に体臭を消す効果がありそうだ。
いつもは論理的思考のドライな湯川も、今回は事件と旧友との板挟みになって結構ウジウジとお悩みのご様子で、そんなウエットなガリレオ先生の知られざる一面が見れるのもお楽しみかも。
そして最後に湯川が看破するトリックは、さすが「このミス1位」だけあってなかなか見事なものだった。

「20世紀少年 第1章」…大都会鳴動してはりぼてロボット1台

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この作品の印象はとにかく「あいまいな映画…
主人公ケンヂの小学生時代の記憶と同じくすべてがあいまいで謎だらけ。
ゆえに見終わった時のフラストレーションが高い。
いくら3章だての第1章とはいえ謎が何一つ解明されないのはあまりにも突き放しすぎじゃないかい?
この映画と構成を同じくする作品に、あの傑作「ロード・オブ・ザ・リング」があるんだけど、「ロード…」の場合は各章ごとに一応物語を完結させていたので、次作の公開まで納得して待っていられた訳だ。
ところが、こちらはねえ…わたしのように原作未読の人間はみんなこの映画に満足できたのかなあ?
とにかくストーリーがむちゃくちゃで意味不明だし、ツッコミどころが満載なのだ。
「ともだち」と名乗る教祖が率いる宗教団体が、ケンヂが子供の頃書いた「よげんの書」という戯言の通りにテロを実行し始めるのだが、まず何故この組織がそんな回りくどい事をするのかがわからん。
この組織の目的って一体何なのだ。
やっぱり世界征服? ピアノ初心者だったのか?
だったらこんな回りくどい事をやっていないでとっとと世界を征服しちゃえばいいのに。
後半めでたくテロ犯として追われる身となったケンヂ達一行が地下鉄の操車場みたいな所をアジトにしているシーンがあるんだけど、あんな所にいたらあっという間に当局に全員検挙されてると思う。
まあ、その彼等を検挙しに行って全員逃がしちゃう当局も相当のマヌケぶりだけどね…
その他もろもろ…これって原作コミックがそうだから?
とにかくリアリティ無さ過ぎ。
コミックと実写映画では表現方法がまったく違うし、コミックでは許されても実写映画では許されない事だってあるのだ。